3.
縄文の女神
ハイパーヒーリング


4500年前のヒーリングが現代に蘇る!!

縄文の女神とシンクロして霊授を受けて治癒のためのヒーリングをいたします。


世界でもめずらしい「菱形まんだら」の中でヒーリングいたしますので、その結果は驚きです。


大岡波動研究所
ヒーリング
Mana・Kahuna





【縄文の女神ヒーリングの誕生話】

2014年春、
山形県舟形町西堀町の
八頭身美人土偶
「縄文の女神」
を尋ねました。

国宝「縄文の女神」出土の地
…西の前遺跡

縄文の女神モニュメント
…土偶モニュメント

女神の丘
…縄文炎祭りの会場

国宝「縄文の女神」展示
…町歴史民族資料館

などなど、巡り歩きを体験させていただきました。


なんとなくロマンを感じて、つい住居や生活風景を思い巡らして当時の時代にふれてきました。




数ヶ月経った2014年9月19日の早朝に、心静かに瞑想状態にいつのまにかなってしまったとき、突然にまた、「縄文の女神」が見えてきました。
こんどは、当時と違い生活環境がもっと鮮明に見えてきました。




そして、町歴史民族資料館の係りの方が説明してくれた内容のなかに、科学者たちも分からない謎の痕跡があることが、また再現されてきました。
そして、そのことを考えている時、声が聞こえてきました。
「私と同じシャーマン的施術をしなさい」と……。
またまた思い出しました。
「ここに住んでいた民族の方々が病気になったとき、病気になった部位の土偶を作ってその土偶を収めて祈願した」
ということです。その出土の証拠品は下図の土偶です。




そうであれば、自然療法の最古の施術と現代の環境に合わせた統合ヒーリング(ハイパーヒーリング)を創造してみようと決心し、現代に蘇らせてみました。

創造している途中、神々からのご援助を頂いている最中に、あることに気づきました。
それは、


これは「カタカムナ」で伝えていることがらで、
「ミソデホト」のサトリによって伝えたスガタだということです。
すなわち、縄文の女神の出土した場所がエネルギーの
「ゼロポイント場」であり、女神から病気を治してもらいたい一心で土偶を作った病気の人の波動がゼロポイント・エネルギーと繋がることによって、その病気が治るという具現化が現われていたと私は気づいたのです。




ここからは、わたしの勝手な推測を述べてみたいと思います。

……………………
縄文の女神=アマ
(ゼロポイント場)
 ↓
すべてのものが現象化する前の根源の資源の状態です。


だから民は病気になると、意図を表した土偶を納めて具現化(病気が快癒する)させようとしたのだと気づきました。

現象世界のあらゆるものが生まれるエネルギーの母体は、「アマ」であり、
「基本的ゼロポイント場」なのです。
それゆえに、縄文の女神が出現した“場”こそゼロポイントエネルギーが満たされている“場”だと言えるでしょう。
科学者たちは「縄文の女神」を見て
「この女神は妊娠している」と言ったそうです。
まさに、カタカムナでいう
「アマ」の母体にカムのエネルギーを重合させた結果=精子(サヌキ)と卵子(アワ)が重合されて、現象化されてくるということを「女神像」は意味しているものと思われます。



カタカムナで言われている
「カムナが日本最古の秘術」として、縄文時代に
ヒカリ・カガヤキとなって語り継がれていた
と私は思ったのでした。

……………………

やはり、太古の昔から自然界のエネルギーを神々といっしょに大切に守り、活用してきたことを実感しました。


セミナー日数
2日

セミナー参加料
50,000円

テキスト
5,000円

霊授料
10,000円




当研究所では、
「ゼロポイント場」を人工的に創設することができるシステムを開発いたしました。




2014.9.19

大岡波動研究所

ヒーリング
Mana・Kahuna






ゼロポイント場とは


すなわち、「スカラー場」のことであり、高次元とつながる重力波とも言われています。
この『 場 』とつながることによって、思いどおりのことができやすくなるのです。
それは、特定のカタカムナウタヒを唱えることによって、球体があらわれ、すべてを包み素粒子に働きかけて願いや癒しを産むのです。すべてを創造するスカラー場、重力波なのです。


このスカラー場を活用し、願望実現や癒しをすることが
「縄文の女神ヒーリング」なのです。


ここで、スカラー場の性質をみてみましょう。


スカラー場は物体を透過する。


スカラー場は人体を蘇生する世界の空間、場である。


電磁波もスカラー場も、根源は光なので相乗作用がある。


スカラー場は共振する。


スカラー場は、現代の電磁波学では測定できない。


スカラー場は、磁気の果たす役割が大きい。


スカラー場は、階段状、間欠的に出現する。


スカラー場は、人間の能力をバージョンアップさせることができる。


スカラー場は、反動空間となる。


スカラー場が次元をつなぐ。


地球も弱いスカラー場となっている。


スカラー場で高次元の情報受信ができる。


スカラー場は、超能力開発に役立つ。


スカラー場は、転写できる。(アマウツシ)

このように、カタカムナウタヒを唱えてから特定のスイッチを入れ、施術をおこなうと、高次元のエネルギーと繋がっているので無限の現象が産まれてくるのです。

カタカムナ文明は縄文時代より前、上古代時代に存在した非常に高度な文明であったとされています。 そこでは、次元や空間を自由自在にコントロールできていたと推測されています。
カタカムナ文献は、80首からなり空間や次元を自由自在にコントロールする音や響き(音霊・波動)をウタヒとして残したとあります。
特定のウタヒを詠むことで、ミスマルノタマ(スカラー場)を出現させることができるとされています。 どれだけ唱えればスカラー場が出現するのかは個人差があるそうですが、スカラー場は誰にでも出現させることができると言われています。
スカラー場を出現させることで、素粒子レベルで次元を超えることができ、宇宙とつながることができれば、三次元では不可能だったことが可能になるのです。





2014.9.19

大岡波動研究所

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